ウォータースタンド2021年度「日本子育て支援大賞」受賞

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ウォータースタンド2021年度「日本子育て支援大賞」受賞のメイン画像
ウォータースタンド株式会社(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役社長:本多 均、以下当社)がレンタルする水道直結ウォーターサーバー「ウォータースタンド ガーディアン」が、「2021年度日本子育て支援大賞」を受賞しました。

ウォータースタンド2021年度「日本子育て支援大賞」受賞のサブ画像1

ウォータースタンド2021年度「日本子育て支援大賞」受賞のサブ画像2

 受賞製品である「ウォータースタンド ガーディアン」は、ウォーターサーバー業界では初めて、『瞬間冷温水システム』を搭載。同システム採用により、タンクレス・省電力を実現しました。

 キッチンカウンターやワゴンなど置き場所を選ばないコンパクトなデザインで常温水・冷水・温水の3つの温度帯のお水を連続抽出します。温水に関しては高温(93℃)・中高温(85℃)・低温(75℃)が選べます。『瞬間冷温水システム』の採用により電力消費量を大幅にカットした、地球にも家計にもやさしい製品です。

■2021年度子育て支援大賞 受賞製品
受賞製品:ウォータースタンド ガーディアン
製品紹介URL https://waterstand.jp/products/nanoLapia_guardian.html

ウォータースタンド2021年度「日本子育て支援大賞」受賞のサブ画像3

 

 赤ちゃんのミルク作りがラクにできること、それによりパパ・ママの心に余裕が生まれ、子育てを楽しむことに貢献できる製品であることが評価されました。

■開発者のコメント
 「よりコンパクトに」「より機能的に、使いやすく」「そして何より、…よりエコに」これが開発にあたっての想いです。開発当初から省電力を一つのテーマにしていましたが、結果的に従来のウォーターサーバーでは考えられない数値を出すことに成功しました。
 省電力は地球にも家計にもやさしく、未来の世代を担う子育て世帯にぴったりの製品となりました。

■未来の世代に向けた当社の取り組み
 ウォータースタンドは、2020年2月にビジョンとミッションを新たに策定しました。当社は、暮らしに寄り添う製品の開発・提供と環境負荷軽減に貢献する事業経営を通じ、未来をつくる次世代育成に積極的に取り組んでいます。

■当社が取り組むSDGs目標
3.すべての人に健康と福祉を
6.安全な水とトイレを世界中に
8.働きがいも経済成長も
11.住み続けられるまちづくりを
12.つくる責任つかう責任
13.気候変動に具体的な対策を
14.海の豊かさを守ろう

■ウォータースタンド株式会社 会社概要
代表取締役社長:本多均
本社:埼玉県さいたま市大宮区桜木町4-463(全国61拠点 2021年7月現在)
設立:1969年3月 資本金:5,000万円
事業内容:水道直結ウォーターサーバー「ウォータースタンド」レンタル
コーポレートサイト https://waterstand.co.jp/
サービスサイト   https://waterstand.jp/

 

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