ラグジュアリーに進化した究極のあずま袋を新発売

江戸の粋とアフリカの壮大な大自然のコラボレーション

エシカル×リュクスなレザーブランドを展開する株式会社 andu amet (東京都渋谷区、代表取締役:鮫島弘子、呼称:アンドゥアメット)は、9月22日、江戸の人びとの粋と知恵が詰まったあずま袋に着想を得たワンショルダーバッグ「Azuma(アズマ)」を販売開始いたします。秋の新作は、日本の伝統様式を取り入れたシンプルでシックなデザイン。シーンを選ばずお使いいただけるのも魅力です。

ラグジュアリーに進化した究極のあずま袋を新発売のサブ画像1_秋の新作Azuma(アズマ)Nile Black秋の新作Azuma(アズマ)Nile Black

|概要

風呂敷に荷物を包んで運ぶのが主流だった江戸時代、先人たちが西洋の鞄に習って2枚の布をはぎ合わせて作ったのがあずま袋のはじまり。薄く軽い風呂敷や手ぬぐいを素材に使い、出し入れしやすく、ものがたくさん入るデザインは、江戸の人びとの粋と知恵が詰まった究極のバッグと言えるかもしれません。 このコンセプトを世界最高峰のエチオピアシープスキンで再現したのが秋の新作「Azuma(アズマ)」です。時空を超えたミニマルなデザインはそのままに、しなやかなレザーで仕立てることで、どんな場面にもフィットする究極のバッグが誕生しました。

|製品詳細

【製品名】Azuma
【素材】ボディ:エチオピアシープスキン, 裏地:テキスタイル
【内装】内ポケット×3, 外ポケット×1
【カラー】全5色(うち1色は数量限定発売)
【価格】49,500円(税込み)
【サイズ】W 360-380mm×H 250mm×D 40mm, 重さ300g

ラグジュアリーに進化した究極のあずま袋を新発売のサブ画像2_左から Ethiopian Rose(数量限定), Ivory, Harvest, Green Field, Nile Black左から Ethiopian Rose(数量限定), Ivory, Harvest, Green Field, Nile Black

|特徴

【 Day to Nightに大活躍!】 日本のあずま袋を最高級エチオピアシープスキンで贅沢に再現。シンプルながらもきちんと感のあるシックなワンショルダーに仕立てました。デニムにもワンピースにも。オフィスにもパーティにも。Day to Nightで活躍してくれる万能アイテムです。

【肩に負担がかかりにくい設計】 バッグそのものも軽量ですが、ボディをやわらかなエチオピアシープスキンとクッションで包み込んだり、ショルダー部分をふわふわなスポンジでカバーしたり、ハンドルの長さを調整したりと、重量が分散される設計にしたことで、少々の荷物をいれても肩に負担を感じにくいのが特徴です。つい荷物が重くなりがちという方に、特におすすめです。

【大容量隠しポケットに、何をいれる!? 】

 1Lのペットボトル4本分がしっかり入る容量に加え、表面には大容量の隠しポケットも。折り畳み傘も長財布も余裕ではいります。付属の繊細なレザーリボンを結めば、バッグの中身もしっかりガードします。
 

ラグジュアリーに進化した究極のあずま袋を新発売のサブ画像3

◆ andu ametとは
アフリカの雄大な自然やカルチャーにインスピレーションを受けたユニークなデザインと、触れた瞬間幸せになる極上のエチオピアシープスキンの風合い、そして目には見えない製造工程の美しさをも追求するエシカルなコンセプトが特徴のレザーファッションブランド。食肉の副産物を原料とし、環境に配慮された工場でなめされたレザーを使い、次世代のフェアトレードを目指して設立されたエチオピアの直営工房にて、日本の技術を受け継いだ現地職人たちがすべてハンドメイドで製作しています。
 

株式会社 andu amet

ラグジュアリーに進化した究極のあずま袋を新発売のサブ画像4

直営店・オフィス
東京都渋谷区神宮前 4-16-12 青山ビル1階
代表取締役:鮫島弘子
設 立:2012年2月1日  
資  本  金:500万円      
事業内容:レザー製品の企画、販売
ブランドサイト:https://www.anduamet.com

 

 

 

 

 

 

 

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